
2025年3月に購入したソニーの48型4K有機ELデジタルテレビです。1月に先に購入した42A90Kと同シリーズで大型モデルになり我が家では42A90Kに変わって、史上最大サイズとなります。
1階の居間の32型液晶デジタルハイビジョンテレビKDL-32F1の後継機として導入しました。
今回この機種(A90Kシリーズ)を選んだ最大の理由、有機ELパネルです。バックライトを使用しない自発光デバイスである有機ELパネルは深みのある美しい黒と明るい輝きによるコントラストの差で奥行きのある表現を可能にします。
従来、有機ELテレビは最少が55型でした。そのため6〜8畳の部屋が多い我が家では有機ELテレビの導入は無理であると思っていました。しかし初代の48SやA90Kシリーズの登場で買い替え候補として導入を検討できるようになりました。そして今回急ではありますが書斎用のテレビとして導入することになりました。
機 能 |
内 容 |
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有機ELパネル |
バックライトを使用しない自発光デバイスである有機ELパネル |
アコースティック サーフェス オーディオ プラス |
画面そのものから高音質を創出する |
コンパクトデザイン |
有機ELテレビとしては小型サイズとなります |